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468 :
息子が熱出たから病院連れてってんだけどこいつ何かおっさんが襲い掛かってくるとか幻覚見てて怖い(´・ω・`)

480 :

あーそれ死ぬよ(´・ω・`)

485 :

ないはずのチョコとかいないはずの息子の幻覚見てるにぃにが一番怖いよ

497 :

魔王(´;ω;`)

501 :

音楽の授業で魔王でもやったんじゃね(´・ω・`)

518 :

こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父   「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」

子   「お父さんには魔王が見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」

父   「あれはたなびく霧だ・・・」

魔王 「かわいい坊や、一緒においで。Yo、party time!」

魔王の娘「パティーターイ!」

子  「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)燃っえっだっすよーなー!あっつい魔王!」

父  「Oh、Year!」

魔王 「ボッ、ボッ、ボンバヘ!ボッボッボンバヘッ!」

子 「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)無っ茶っしって知ったー!ホントの魔王ー!」

父 「get down!」

魔王「Everytime wont you!何時でもFound you!逢いたいおーもいが~ぁ~!」

子 「ボンバヘッ!(オトーサーン!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)魔王がぼくを見つけてKiss you!今夜も熱くなる!!」

父親はぎょっとして、体を全力で踊らせ歌った。子供を両腕に抱え、やっとの思いで歌い終えた・・・

腕に抱えられた子はすでにボンバヘッ!!

690 :

居るんだよ