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431 :
こんばんわにぃに
昨日同窓会に行くと言って音信を途絶えた私です

その後、片思いの子(A子)は想定通りとても美人になって自分をときめかせたものの残念ながらその子はすでに左手の薬指に指輪が

僕をどうして呼びたかったのかというと
当時自分に片思いしてた女の子(B子)のために是非とも呼びたかったという理由でした

失意の僕にひたすらアタックするB子(当然独身)
しかし、ふっくら程度だった当時から体重倍ほどのB子にまったく萌えるはずもなく生返事のまま
他の綺麗になった女子とも触れ合う機会はなく二次会と相成りました。
そして、B子がこの二次会には「門限(いまどき?)」を理由に辞退したその時に初めてA子からこっそりとその当時、自分が好きだったこと
今は旦那と子供ととても幸せに暮らしてること
そして、もし付き合っていたら多分今よりもっと幸せだったと
それを告げられました。
B子の好きな人だからもう一歩踏み出せなかったんだと。

ぼかー二人だけの話の最後は涙ぐんでたと思う
卒業の後の教室で二人きりですこし話していい感じになって告白できるかと思ってたその矢先に仲間が声をかけられてそっちに行ってしまった瞬間の自分を悔やむわけですよね。

ありがとう愛すべき人。さよなら愛すべき人。
しがなくアパートに帰ってしがなく酒を煽る…

おやすみにぃに。明日起きたらまた馬鹿なそくたみに戻るよ(´・ω・`)

443 :

戻るも何もお前はずっと馬鹿だ 安心しろ

446 :

死ねよ

451 :

成仏しろよ(´・ω・`)

771 :

速報にも嘘松は居るんやな(´・ω・`)