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374 :
円谷最低だな(´・ω・`)



スティーヴン・スピルバーグ監督、映画『レディ・プレイヤー1』に『スター・ウォーズ』ネタを採り入れようとするもディズニーが却下

シンデレラ城の守りは予想以上に強固だったようです。

ガンダム、アイアン・ジャイアント、ハローキティ、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のデロリアン&ナイトライダー、
『アキラ』の金田バイク、『特攻野郎Aチーム』に『マッドマックス』と、もはや数えることが不可能なくらいイースター・エッグにあふれている、
近未来VR映画『レディ・プレイヤー1』。

アーネスト・クラインによる原作が80年代の映画、ドラマ、音楽などのオマージュてんこ盛り作品だったのですが、
スティーヴン・スピルバーグ監督による映画化では原作にない、新し目のキャラクターたちも数多く登場します。

しかしいくらスピルバーグ監督でも、あのDが付く巨大企業だけはキャラクターの使用に関して首を縦に振らなかったのだそうです。

”クリスティーはワーナー・ブラザースの権利部門の人たちと3年間かけて、
すべての権利を手に入れてきたのです。でも欲しいものすべては手に入りませんでした。”

『スター・ウォーズ』のほかに、入手できなかった権利があります。
なんとそれは日本の『ウルトラマン』。原作では唯一無二で超強力なアーティファクト
「ベーターカプセル」が登場し、登場人物がウルトラマンに変身するのです。
これが物語上、けっこう重要な役割を果すのですが……使用不可となったので、
ワーナー映画『アイアン・ジャイアント』に差し替えられてしまったのです。

共同脚本家のザック・ペン氏が、ちょっとビックリな実情を語ってくれました。

https://www.gizmodo.jp/2018/03/steven-spielberg-tried-to-get-star-wars-into-ready-play-1.html

378 :

ディズニーと任天堂はこういうのドケチだからね

397 :

ウルトラマンコよりアンアンジャイアントの方が合ってた気がするけどね(´・ω・`)

403 :
>>397
何喘いでんだ(´・ω・`)

421 :
>>397
マグマに落ちていくシーンとか見るとそう思いますね(´・ω・`)

415 :
>>397
円谷は日本国外でのウルトラマンの使用権でタイの会社と訴訟で揉めてたから許可出せなかった

結局タイの会社が出してきた先代社長との契約書が偽物で円谷が勝訴したけど(´・ω・`)

453 :

円谷プロがケチだから許可しないんじゃなくて
円谷一夫っていう池沼の元社長が
ウルトラマンの海外版権を持ってるってうそぶいた詐欺師の言葉を鵜呑みにしてウルトラマンの海外版権は円谷プロにないと認めてしまったから
今日に至るまで世界各国で訴訟合戦が起きているせいで
ウルトラマンの海外展開は非常にセンシティブな問題になっているから
世界中で公開されるハリウッド映画での使用許諾が出来なかった

817 :

>>415
>>453


>ユーエム株式会社は、1976年に当社の代表者であった円谷皐が署名した契約書が存在し、同契約書に基づいて
>許諾された「ウルトラマン」シリーズの日本を除く全世界での利用権を、タイ人実業家であるサンゲンチャイ・ソンポテ氏からユーエム株式会社が承継したと主張しており、
>当社は、この文書は偽物であるとして争っていました。そのため、同文書が円谷皐の署名捺印した真正な契約書であるか、それとも偽造されたものであるかが本件訴訟での主な争点となりました。


こんな滅茶苦茶な契約内容を偽造するとか当時のタイ人豪快すぎんだろ(`・ω・`)