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92 :
太鼓で会話する部族が見つかる
https://jp.sputniknews.com/science/201805014838354/

ドイツの言語学者が、ペルーとコロンビアのアマゾン川沿いに住むボラ族の太鼓による言語を
解読した。

特定の叩き方が会話の様々な部分を意味し、間の長さも意味を持つ。リズムからは儀式と祝祭の
公式言語、そして発表用の非公式言語が分類できる。フレーズは主に短く、例えば「魚釣りに
行こう」というもの。こうした方法によるメッセージは20キロの距離で伝えることができる。

アマゾン川を下るグループツアーの観光客もボラ族によるメッセージを聞くことができる。
しかし、1人での観光は非常に危険だ。


太鼓の達人(´・ω・`)

96 :

ただのモールス信号やんけ(´・ω・`)

103 :

狼煙とか法螺貝とか太鼓とかで意思の疎通とか太古からあったろ
このドイツのおっさんアホか(´・ω・`)

117 :
>>103
アホなのは記事のタイトルだよ(´・ω・`)

135 :
>>103
太鼓と太古を掛けたギャグなんでしょ(´・ω・`)

114 :

二人でもやべーだろw