更新日:


26 :
>>1818 :名無しさん必死だな:2018/05/13(日) 20:28:14.80 ID:WP+8pZ9+0
楽しい事教えて(´・ω・`)

現場の精液、容疑者のDNAと不一致 最高裁「細胞が突然変異した。精液は容疑者のもの」 有罪に
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1526034378/

42 :

これは言い方はおかしいけど、現実にあるからおかしくないんだぞ(´・ω・`)

70 :

おかしくないじゃん

(b)Z6鑑定
 Z6鑑定人は,本件綿棒の残部を2か所切り取り,一般的な抽出キットと,膣内容を拭った資料
(膣スワブ)専用キットを使用して,各別に,本件現場資料につき,DNA抽出処理を行った上,それぞ
れについてIDPによりSTR型検査及びアメロゲニン型検査を行った。その結果は,Z6鑑定人が別途
行った被告人の口腔内細胞についての検査の結果と,14座位のSTR型とアメロゲニン型は一致し
たものの,D19S433の座位については,本件現場資料のアリール型は「14,15.2,14.2」だっ
たのに対し,被告人の口腔内細胞のそれは「14,15.2」であり,本件現場資料には,被告人の口
腔内細胞にはない「14.2」が含まれていた。なお,Z3鑑定においても,被告人の口腔内細胞の
D19S433座位のアリール型は「14,15.2」であり,Z2鑑定における本件現場資料の同座位の
アリール型も同様であって,いずれも「14.2」は含まれていない。
 上記のとおり,Z6鑑定の検査結果は,D19S433座位のアリール型に関して,本件現場資料に
はアリール型「14.2」が含まれるのに対して,被告人の口腔内細胞にはそれが含まれない点で異
なっているが,同鑑定では,これは,本件現場資料が生殖細胞であることから,精子のもとになる精
原細胞が出来る過程で1反復単位分抜けた変異精原細胞が形成され,それが減数分裂して精子と
なったことによるものと考えられ,本件現場資料のDNA型は,被告人の口腔内細胞のDNA型と同
じと判定されるから,本件現場資料は被告人に由来するといえるとされている。

93 :
>>70
お、おぅ(´・ω・`)

121 :
>>70
へえ
ちゃんと鑑定してるんだな(´・ω・`)

79 :


http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/802/086802_hanrei.pdf

判決の主文読んだけど、うん、素人にはわからんね、これ(´・ω・`)
専門家のにぃにぃ、わかりやすく解説して。

94 :
>>79
キミがダンボールを作ったとして、時間が立つとダンボールが傷んで壊れてもおかしくはない(´・ω・`)

305 :

ミュータントかよ(´・ω・`)

これ逆に過去にDNA一致したから犯人ってのも突然変異で偶然同じになって冤罪って可能性もあるんじゃ

331 :
>>305
無限の猿定理じゃねえんだから偶然一致するとかありえへんよ(´・ω・`)

335 :
>>305
その可能性も極々極低い可能性ならあるね(´・ω・`)
でもまぁ「たまたま指紋が一致した」くらいに無視していい可能性じゃないかな?