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毛髪の“もと”大量に作る技術を開発 理化学研究所
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011464261000.html

「脱毛症」などの治療に応用するため髪の毛を作り出す「毛包(もうほう)」という器官を
人工的に大量に作る技術を理化学研究所などの研究グループが開発し、来月から動物で
安全性を確かめる試験を始めることになりました。

理化学研究所やベンチャー企業の研究グループが4日、会見を開き、ヒトの頭皮にある
3種類の細胞を取り出して増やし、さらに専用の特殊な機械で3種類の細胞を一緒に培養
することで、「毛包」を大量に作り出す技術の開発に成功したと発表しました。

グループによりますと、20日間ほどで髪の毛1万本に相当するおよそ5000の「毛包」を
作り出せるとしています。

グループでは、7月から動物に移植して安全性を確かめる試験を始め、早ければ再来年
(2020年)にも実用化したいとしています。


彡 ⌒ ミ
(´・ω・`) ついに来たか

137 :

ふーん興味ないけど
おいくら?(´・ω・`)

142 :

これいざ植毛する時って
剣山みたいなやつでグサグサ
やられるんとちゃいます?(´・ω・`)

149 :

理研か… 毛根はありまぁす(´・ω・`)

180 :

まぁ僕は必要ないけど、一応いつ頃までに実用化出来るかは早く教えてほしいな、いや僕には必要ないんだけどね(´・ω・`)

200 :

ほーもー?(´・ω・`)