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268 :
【月間総括】市場のE3評価,任天堂の株価はなぜ下がったのか
ライター:安田秀樹
http://jp.gamesindustry.biz/article/1807/18070201/

みんな、餌よー(´・ω・`)

277 :

ひとり研究所(´・ω・`)

281 :

嘘月(本名忘れた)といい最近あまり名前見なかった感じ(´・ω・`)

291 :

最近の安田はデレモードだね(´・ω・`)


>PSVRやフォワードワークス問題もあったにせよ,PS4は世界中で多くの人々に受け入れられ,強力なタイトルもあるため,問題点は見当たらなくなった。本社やSIEが迅速に対応したことを,エース経済研究所では評価している。
>Switch版の発売で騒ぎになった「フォートナイト」のアカウントの問題にしても(関連記事),エース経済研究所ではPS4の販売に対しては大勢にはほとんど影響はないと見ている。
>利益的には今期がピークとなるだろうが,PS4で得た成果を存分に享受できるだろう。

300 :

もう一つ,今回の株価下落については,春先の販売台数が弱いという意見もいただいている。
しかし,Switchは大型タイトルが少ないにもかかわらず,
日本の週間販売を見ているとGW明けをボトムに増加傾向にある(参考URL)。
しかも,「マリオテニス ACE」や「マインクラフト」が発売された6/17日までの週間販売でも,
Switchの前週比で大きな変化がなかった。エース経済研究所では,
ハード販売の増減は,実は季節的要因が大きいのではないかと考えている。
カードキャッシングの紹介サイトを手掛ける会社にヒアリングすると,年間で消費者のキャッシュフローが
一番厳しくなるのがゴールデンウイーク明けの5月中旬であり,6月~7月にかけてボーナス支給で改善するとのことであった。
エース経済研究所では,“形”仮説を提唱しており,その観点からいうと,大型タイトルは従者であり,
一定のタイトルがあれば,季節的要因で年末にかけてハード販売が大きく伸びるという結果になると予想している。


なんで日本だけの話にしたんだ(´・ω・`)