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166 :
https://i.imgur.com/PGXsPFo.png
ニシくんなにこれ(´・ω・`)

189 :
>>166
絶対やってるよねこれ(´・ω・`)

312 :
>>189>>239>>264

((((((´・ω・`))))))

任天堂が決断したソフト流通の大改革 国内最大のゲーム卸を買収
https://gqjapan.jp/life/business/20160906/nintendos-origin-of-strength
任天堂は8月25日に国内最大のゲーム卸、ジェスネットを子会社化すると発表した。
この買収は、流通において過去のしがらみを完全に断ち切ることを意味している。


任天堂はジェスネットの第三者割当増資を約45億円で引き受け、株式の70%を保有する。
さらにジェスネットはゲーム卸大手アジオカのゲーム卸事業を譲受する。ジェスネットは任天堂商品の取り扱いシェア35%、アジオカは25%を占める。

この2社は長きにわたり、任天堂の“ある組織”を支え続けていた。

「初心会」──。一般的にはあまり知られていないが、かつてゲーム業界にその名がとどろいていた組織名だ。
任天堂は決まった卸売り業者を束ねて初心会を結成し、彼らに絞って商品を供給することで共存共栄の関係を築いてきた。
ピーク時は50社以上が所属していたとされ、ジェスネットとアジオカは大手メンバーとして存在感を放っていた。

初心会では在庫を全量買い取ることが定められており、任天堂は在庫リスクをなくして健全なキャッシュフロー経営を築くことができた。
これこそ故・山内溥元社長が編み出した儲けの方程式である。ある業界関係者は、「人気タイトルを不人気タイトルと抱き合わせ販売するなど負の側面もあった。
在庫リスクを価格に反映させるのでソフト1本1万円と高止まりしていた」と振り返る。

卸売り業者のみならず、サードパーティと呼ばれる外部のゲーム開発会社にも初心会は影響力を持った。
「任天堂タイトルの発売時期が優先されるので、自社タイトルの発売日をコントロールできなかった」(ゲーム会社幹部)。

195 :
>>166
きれいな直線(´・ω・`)

208 :
>>166
これがハード買取保証の実態か(´・ω・`)

239 :
>>166
年が変わってから直線が始まってるからあからさまに何かしてるのがバレバレだよね
予算組んだからって杓子定規にやらんでもいいのに

262 :
>>239
東大卒のエリートは、杓子定規にやることになれすぎててフラクタルなことは嫌うから…(´・ω・`)

264 :
>>166
やっちゃってるね(´・ω・`)

280 :
>>166
こういうのもうちょっとちゃんと考察したいよね(‘・ω・`)
任天堂この前小売というか流通でなんかしてなかったっけ?

369 :
>>166
GKはニシ君ほどしょ~もないことでまでいちいち騒ぎにしないからまぁ綺麗な直線のまま成長しちゃったな(´・ω・`)