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56 :
>任天堂が中国に関心を寄せるのは、主力の米国市場でリスクが高まっているためだ。
>任天堂の地域別の連結売上高は米国を中心とする「米大陸」が44%を占め、成長の原動力となってきた。
>ただ、年内に米国でグーグルがクラウドゲームサービス「スタディア」を、アップルが定額サービス「アップルアーケード」を始める。
>大手の相次ぐ参入で稼ぎ頭の米国市場での競争激化は必至だ。


コイツラ驚異か?(´・ω・`)

68 :
>>56
ニシくんによればPSを殺す最終兵器ですが何か?(´・ω・`)

69 :
>>56
高精細なゲームが「携帯端末で」遊べるというのがね(´・ω・`)

88 :
>>56
インフラが整えばスイッチの様な携帯ゲーム機なんて存在意義を失いますから。と言うかアップルがスイッチ殺しに来てるしね(´・ω・`)

121 :
>>56
そもそも任天堂は他と競合できるレベルじゃないからそこらは大きな脅威って事にはならなそう(´・ω・`)
結局は任天堂のIPが受ければ本体も売れるしダメな時は本体も売れないってだけだし