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291 :
一方,PlayStation 4は期間・数量限定の1万円値下げを断行した。これによる需要喚起効果は大きく,クリスマス商戦期には多くの店舗でPS4が売り切れたようだ。
ただ,ここまでの大きい値下げは反動も大きかったようで,年明け以降の販売は週6000台強と,
値下げ時ピーク10万台からすると6%程度と非常に厳しい状況にある。
エース経済研究所が,これまでハードウェアの販売は“デザイン”と“スタイル”で決まると主張し,PS4はマイナーチェンジが適切に行われていないので販売は急激に落ち込むだろうと予想していたとおりの展開である。

PS4は,PS5を控えた2020年にマイナーチェンジの投入があるとは考えにくいため,2020年度のPS4販売台数は600万台程度にまで落ち込むと予想している。
この水準はおそらく,資本市場のコンセンサス以下だと思われるが,2019年度が2四半期連続で下方修正となり,
日米での実売が大きく落ち込んでいることを考えると,それほど違和感のない予想だと考える。

さらに,このPS4の販売落ち込みは,おそらくPS5に対する期待を著しく高めるはずである。
PS5は最初からPS4並みかそれ以上の販売ペースが求められることになるだろう。


(´・ω・`)

296 :
>>291
ひんと

PS4はもうみんな持ってる
つ∀・)

299 :
>>291
さすが酷いな(´・ω・`)

307 :
>>291
さすがにPS5出る年末まである程度あるのに600万台はねーな

320 :
>>291
“デザイン”と“スタイル”って具体的に何なの?

328 :
>>291
新型発表してんのにマイナーチェンジしてないから販売が落ちてるとかほんとに証券屋なの(´・ω・`)
任天堂ありきで文章組み立ててるんじゃねえよ犬ころ