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509 :
>>461
本音を言えば、何が描きたかったのかは理解できます
ネガティブな考えを持った人(主人公)の元の前に、ワンダーワールドへの扉が現れ、バランが連れて行く
そこには、同じようにネガティブな気持ちを持った人々がいて、彼らがネガティブな気持ちに立ち向かう姿から勇気をもらい
主人公はバランと別れ、ワンダーワールドから現実に帰り、ネガティブな気持ちと向き合う、という流れだとは思うんですが
バランは説明というか演出が下手すぎて、感動も納得もなにもありませんでした
ゲーム中、首を傾げた回数は、2021年で間違いなくトップですね

513 :
>>509
うわああああ!?

ほんとに「居た」のね

521 :
>>509
うわあああああああああああああ(´・ω・`)

537 :
>>509
あの…それ…
ネガティブな考え→悪夢
ワンダーワールド→ナイトディメンション
バラン→ナイツ
に置き換えたらまるっきりナイツのストーリーと言うかプロットと同じなんですけど…
もしかして、バランはラスボスが下僕として産み出したけど
自由を求めて出奔して反抗してる
みたいな設定だったりします?(´・ω・`)

546 :
>>537
ラスボスの下僕かどうかは、語られませんが
バランとラスボスの素顔が同じ、ということが、エンディングで明かされますね・・・(`・ω・´)